COURSE · 1 CHAPTERS · 20 LESSONS

Python

記号の少ない書き方で、プログラミングの考え方を身につける

JavaScript コースとどちらか一方でいいよ。いまは第1章「文法のきほん」まで用意できていて、続きは順に増えていく。

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文字と数を表示する

  1. 01はじめてのPythonprint を使って、書いたものを画面に表示してみよう。7枚 · 13問 問題へ
  2. 02数と計算Pythonに計算をさせてみよう。数は文字とちがってクォートで囲まないよ。6枚 · 13問 問題へ
  3. 03割り算とあまり割り算には3つの記号がある。ぴったり割れても小数になる理由も見ていこう。6枚 · 13問 問題へ
  4. 04計算の順番かけ算が先、カッコがもっと先。思ったとおりに計算させるコツを覚えよう。6枚 · 13問 問題へ
  5. 05文字をつなぐ+ は数だけのものじゃない。文字にも使えるけれど、数と混ぜると怒られるよ。6枚 · 13問 問題へ
  6. 06コメントを書く# から先は実行されない。未来の自分のためのメモを残そう。6枚 · 13問 問題へ

値に名前をつける

  1. 07変数を作る値に名前をつけて、あとから何度でも呼び出せるようにしよう。6枚 · 13問 問題へ
  2. 08なぜ変数を使うのか変数がなくても動くのに、なぜ使うのか。直書きと見くらべて理由を確かめよう。6枚 · 13問 問題へ
  3. 09中身を書きかえる変数の中身はあとから変えられる。x = x + 1 が成り立つ理由も見ていこう。6枚 · 13問 問題へ
  4. 10省略して書くx = x + 1x += 1 と短く書ける。よく使う形なので覚えておこう。6枚 · 13問 問題へ
  5. 11文の中に値を埋めこむf"..." の中で {} を書けば、変数の中身がそこに入る。Pythonでいちばんよく使う書きかただよ。6枚 · 13問 問題へ
  6. 12値の種類を変える文字の "10" と数の 10 は別物。行き来するための道具を覚えよう。6枚 · 13問 問題へ

字下げのきまり

  1. 13字下げのきまりPythonでは行の先頭の空白に意味がある。ここを押さえておくと、この先つまずかないよ。6枚 · 13問 問題へ

条件で分ける

  1. 14条件で分けるif を書くと、プログラムがはじめて「判断」を持つようになるよ。6枚 · 13問 問題へ
  2. 15大きい・小さいを比べる比較の答えは TrueFalse。条件のしくみを中から見てみよう。6枚 · 13問 問題へ
  3. 16同じかどうかを調べる= は入れる、== は尋ねる。初学者がいちばん取りちがえるところだよ。6枚 · 13問 問題へ
  4. 17そうでないときの道else を書くと、条件が成り立たなかったときの処理を用意できるよ。6枚 · 13問 問題へ
  5. 18いくつにも分けるelif を並べれば、3つでも4つでも道を作れるよ。6枚 · 13問 問題へ
  6. 19条件を組み合わせるPythonでは && ではなく and。英語で読めるのがPythonらしいところだよ。6枚 · 13問 問題へ
  7. 20値が無いということNone は「何も無い」を表す値。条件に値をそのまま渡す書きかたも覚えよう。6枚 · 13問 問題へ