COURSE · 6 CHAPTERS · 30 LESSONS
TypeScript
JavaScript に型を足して、動かす前にまちがいを見つける
JavaScript コースの続きで、できる人はチャレンジの単元だよ。変数・配列・関数・クラスまで終えてから来てね。必修ではないから、先に HTML & CSS へ進んでもいい。 JavaScript コースを見る
この章について読む 値の種類を宣言する
02数値と真偽値の型number と boolean を書き分けて、計算とはんだんの取りちがえを防ごう。5枚 · 13問 問題へ
まとまりと関数に型をつける
03配列に型をつけるstring[] のように書いて、まとまりの中身の種類までそろえよう。5枚 · 13問 問題へ 04関数に型をつける受け取るものと返すものの型を書いて、使いまちがいをその場で見つけよう。5枚 · 13問 問題へ
この章について読む 形に名前をつける
06型に名前をつけるtype Hito = { ... }; と書いて形に名前をつけ、同じ型を何度も書かずに済ませよう。5枚 · 13問 問題へ
細かいところまで決める
09オブジェクトの配列Shouhin[] と書いて、同じ形のオブジェクトを並べたデータを型どおりに扱おう。6枚 · 13問 問題へ
もう一歩ふみこむ
10形が同じなら通る型が合うかは名前ではなく形で決まる。Hito と名乗っていないオブジェクトでも通るよ。6枚 · 13問 問題へ 12変えられない配列readonly string[] と書いて、読むだけの配列だと宣言しよう。書きかえる事故が型で止まるよ。5枚 · 13問 問題へ
この章について読む どれか1つの型を書く
13どちらの型でもいいstring | number のように | でつないで、「どちらもありうる」を型に書こう。5枚 · 13問 問題へ 14決まった値だけを許す"あか" | "あお" のように値そのものを型にして、打ちまちがえをその場ではじこう。5枚 · 13問 問題へ
使う前にたしかめる
15使う前にたしかめるif (typeof x === "string") で絞りこんで、その中では片方の型として使おう。5枚 · 13問 問題へ
オブジェクトを見分ける
17目印で見分けるユニオン共通の目印になるプロパティを持たせて、オブジェクトどうしのユニオンを if で見分けよう。5枚 · 13問 問題へ
この章について読む いろいろな書き方に型をつける
19省略できる引数? で渡さなくてもいい引数を作り、省略されたときのことまで書き切ろう。5枚 · 13問 問題へ
関数そのものを受けわたす
20関数そのものを受けわたす関数の型は (n: number) => string と書く。かっこの中が引数、矢印の右が戻り値だよ。5枚 · 13問 問題へ 21配列メソッドと型推論map や filter に渡す関数の引数は、配列の型から決まるので書かなくていいよ。6枚 · 13問 問題へ
この章について読む 山かっこを読む・書く
27山かっこを読むArray<string> の山かっこを読めるようになって、string[] と同じものだと分かろう。5枚 · 13問 問題へ 28型引数を書く関数関数名のうしろに <T> と書いて、どんな型の配列にも使える関数を1つだけ作ろう。5枚 · 13問 問題へ
型をファイルの外へ渡す
29型をファイルの外へ渡すexport type で型を出して、import type で受け取る。型もファイルをまたいで使い回そう。6枚 · 13問 問題へ